©2019 Saichi Corporation

   認知症・高齢者の離床による転倒・転落による骨折等のけがの恐れのある方の見守りを24時間行います。
   離床状態を“上半身をベッドから離して持上げた状態”又は“ベッドの端に腰掛けた状態”のどちらかを選んで感知するようセットできます。
   カメラを用いて認知症・高齢者の離床状態(起上り、端座位)を検知し、認知症高齢者がベットから離床することを感知しスマホへ通報します。
  検知したらスマホへ通知し、映像での確認もできます。スマホから声掛け会話もできます。複数のスタッフが同時に利用できます。
   本体はスリムなデザインで部屋の調度を損ないません。設置はいたって簡単です。
・見守り装置は、被介護者の動作を検知し、離床を通知するための装置です。
・ベッドの頭側、もしくは足側の壁面に設置して使用します。
・本装置は無線LAN環境が必要です。
認知症高齢者の離床状態(起上がり、端座位)を検知し
即時に複数のスタッフへ知らせ、コミュニケーションをとり、
声がけや居場所の特定、危険状態を確認できる
見守りシステムです。
見守りロボットMi-Ru(ミール)
topページへ


 介護予防  介護 スマートホーム お問い合わせ  会社概要 
日常生活用具給付のご案内  介護ロボット情報 介護ロボット機器  電子カタログ 
プライバシーポリシー


 Saichi Corporation